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「新しい公共」を公約に=フォーラムで首相表明(時事通信)

 政府は25日、公共サービスを官民一体で担う「新しい公共」への理解を深めようと、初のフォーラムを内閣府で開催した。鳩山由紀夫首相は「新しい公共、寄付税制も含め、選挙の争点にしたいと考えている」と述べ、担い手となる特定非営利活動法人(NPO法人)などへの支援策を夏の参院選で民主党の公約に掲げる意向を示した。 

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霧島山、平常レベルに=噴火の兆候なくなる-気象庁(時事通信)

 気象庁は16日、霧島山(宮崎、鹿児島)の新燃岳の噴火警戒レベルを火口周辺規制の「2」から平常の「1」に引き下げた。
 新燃岳は先月30日、約1年7カ月ぶりに小噴火。その後は火山性の地震や白色噴煙の量が少ない状態が続き、火山性微動もなく、同庁は噴火の兆候は認められなくなったと判断した。 

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JR北海道 特急展望室を廃止 衝突事故受け(毎日新聞)

 JR北海道は安全性を優先し、特急4車種5列車の先頭車両に設置されている展望スペースを立ち入り禁止にすることを決めた。今年1月に北海道深川市のJR函館線踏切で起きた特急列車とトラックの衝突事故を受けたもので、早ければ5月にも実施する。展望スペースは運転手の目線を体感できることから、鉄道ファンや親子連れなどに人気があり、残念がる声も聞こえてきそうだ。

 展望スペースのある特急列車は、道内を走る261系(スーパーとかち、スーパー宗谷)▽281系(スーパー北斗)▽283系(スーパー北斗、スーパーとかち、スーパーおおぞら)のほか、函館-八戸間を走る789系の一部(スーパー白鳥)。

 それぞれの先頭車両前部は2階建てで、2階部分が運転台。1階部分が約2.7平方メートルの展望スペースとなっており、乗客が自由に立ち入りすることができる。また、先頭部分の車窓(縦約60センチ、横約40センチ)から見える風景は人気がある。

 深川市の踏切事故では、トラックと衝突した特急列車「スーパーカムイ」の先頭車両前部が大破し、運転士が重傷を負うなど計45人が負傷した。展望スペースのある列車なら、重傷を負う可能性が高いと判断。「人気の場所だが、安全面を優先した」(同社広報部)とし、立ち入り禁止にすることにした。スペースの出入り口に柵などを設置する予定だ。

 JR各社によると、展望スペースのある特急列車はJR九州管内で2列車が運行しているが、JR九州広報室は「立ち入り禁止にする理由がない」と話している。【今井美津子、岸川弘明】

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性犯罪被害者の引っ越し料、群馬県警が助成(読売新聞)

 強姦(ごうかん)事件など性犯罪被害者を支援しようと、群馬県警は4月から、自宅で被害に遭った人たちが転居を希望する際、費用の一部を上限10万円まで補助する制度を設けた。

 全国の県警で性犯罪被害者を支援する制度は様々あるが、引っ越し費用を負担する試みは初めてだという。

 支援制度を担当する県警広報広聴課被害者支援室によると、一人暮らしの女性が自宅で性犯罪被害に遭った場合、再び襲われるのでないかと不安になったり、犯行時の記憶がよみがえったりして、「多くの被害者が引っ越しを望んでいる事実は理解していた」という。

 また被害者支援を直接担う、臨床心理士の資格を持つ県警職員が2006年の全国会議に出席した時にも、自宅からの転居を望む声が多いとの統計が紹介されていたという。同支援室は「それでも経済的負担が大き過ぎると、転居出来ずにいる人もいた。今回の支援制度は長年の取り組むべき課題だった」とする。

 県警はこれまでにも、性犯罪被害者に対して、けがをした場合の診断料などを負担してきたが、4月からは新たに性感染症の検査料、妊娠した場合の中絶費用の全額負担も加えた。2010年度予算の関連対策費は前年度より約150万円多い約510万円を計上した。

 県警によると、09年の性犯罪被害は強姦20件、強制わいせつ63件、強盗強姦2件の計85件。

 性犯罪被害者に対する支援活動を行っているNPO法人「被害者支援センターすてっぷぐんま」の足立進代表理事は、県警の支援策について、「一度に大きな出費をできず、自宅にとどまらざるを得ない人もいる中で、被害者サイドに立った細やかな支援だ」と評価している。

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休校・学級閉鎖がゼロ=新型インフル流行後初-厚労省(時事通信)

 厚生労働省は7日、3日までの1週間にインフルエンザが原因で休校や学級閉鎖を実施した保育園や小中高校が1施設もなかったと発表した。学級閉鎖などがゼロとなったのは、新型インフルエンザの流行開始後初めて。
 同省は「春休み期間中ではあるが、順調に流行の沈静化がみられる」としている。 

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